■東京藝術大学 職員人材ビジョン
「東京藝術大学 職員人材ビジョン」は、本学が目指す組織像を支える職員の在り方を示したものです。
本学が新たな仲間に求める資質?能力を明らかにするとともに、高度に文化的で創造的な職場を、ともに考え、ともに創っていく人材を求めています。
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【東京藝術大学 職員人材ビジョン】 アートは人のこころを動かす。 1.? 学長(経営陣、マネジメント層を含む)のリーダーシップの下、学内外の専門的知見を有する者が法人経営?業務運営の改善および効率化に積極的に参画し、持続的な成長を推進することを目指す。 |
?藝大最前線「藝大と職員」ワークショップのなかで、職員人材ビジョンを構築した経緯を記録しています。
>> 藝大と職員
(参考)
>> 東京藝術大学の使命と目標
■東京藝術大学 研修?成長支援プログラム
本学では、「東京藝術大学 職員人材ビジョン」の実現に向け、職員が職務を遂行するうえで必要となる実行力?設計力?転換力の向上を図るとともに、大学運営を支える専門的な知識?技能を段階的に身につけられるよう、各種研修や学びの機会を提供しています。
また、職員一人ひとりが高度な専門性を主体的に習得する「個人としての成長」と、組織の目標達成に向けて周囲の成長を促す「組織への貢献」とを相互に高めていくことを重視し、自己研鑽や能力開発を支援する制度?環境の整備に、継続的に取り組んでいます。

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職員が生き生きと働き、個々の能力や創造性を高め、